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公開日: 2026/01/15
洗脳トラブル関連記事 - 洗脳トラブルサポート
 公開日: 2026/01/15

洗脳は犯罪になる?違法になるケースと被害に遭ったときの対処法

この記事の読了目安時間は約 2 分です。

法の天秤

一般的に「洗脳」「マインドコントロール」と聞くと、悪質な宗教団体やカルト集団を想像します。

しかし洗脳は、特定の集団だけに限られた話ではありません。

相手の思考や行動を支配しようとする洗脳は、私たちの身近に潜んでおり、放っておけば甚大な被害を生む可能性もあります。

洗脳被害の一例として、社会的孤立や性的・経済的搾取を招いたり、犯罪に加担させられたりといったことがあげられます。

「大切な家族の様子がおかしい」と違和感を抱いている場合、すでに洗脳されている可能性もあるのです。

犯罪に巻き込まれる、または加担させられる前に、早急に対処する必要があります。

本記事では、洗脳に遭ったときの対処法を徹底解説。

洗脳は犯罪になるのか、という切り口で、被害に遭った時の対処法もお伝えします。

 

この記事のみどころ!
洗脳トラブルが犯罪に発展してしまうケースや、被害が大きくなってしまう前にできることなど、網羅的にご紹介します。

洗脳は法律上「犯罪」なのか?

手錠

洗脳という言葉は「人の意思決定の自由を奪い、支配する状態(またはそれを作る行為)」として定義されます。

結論から言うと、洗脳そのものを直接処罰する「洗脳罪」のような罪名はありません。

しかし、洗脳に至る過程で行われる言動が、脅迫・強要・詐欺・監禁・暴行などの犯罪に該当することは十分にあります。

「洗脳」という罪名はないが、違法行為に該当しうる

ばってんを作る人

警察や弁護士に相談する際は、次のように「具体的に何をされたか」を犯罪類型へ落とし込む必要があります。

  • 断れない状況で金銭を支払わされた → 強要・恐喝・詐欺の可能性
  • 外出や連絡を制限された → 監禁・強要の可能性
  • 暴力行為や圧力をかけられ従わせられた → 暴行・傷害・脅迫の可能性
  • 性的行為を拒めない状況を作られた → 不同意性交・不同意わいせつの可能性
  • 契約や献金が止められない仕組みにされた →消費者被害(弱い立場にある消費者につけこんで、不利な契約を結ばされることにより生じる被害の総称)や、場合によっては刑事事件化の可能性

また、刑事だけでなく、民事(損害賠償・返金・契約取消)の観点でも争える場合があるため、洗脳被害の整理は刑事・民事の両方の視点から考えるのが現実的です。

洗脳が疑われる場面で問題になる法的論点

お札

洗脳が疑われるとき、法的には主に次の論点が見られます。

意思決定の自由が奪われていたか(同意の有無)

表面的に「本人が同意した」「自分で契約した」と見えていても、脅迫・威迫・長時間拘束・情報遮断などがあれば、本当に自由意思に基づいた判断だったかが争点になります。

 

財産被害があるか(契約・送金・献金・借金)

勧誘の内容が虚偽だった、危機を煽って払わせた、断れない状況で支払わせた等は、刑事(詐欺・恐喝等)と民事(返金・取消)の両方の視点から、法的責任を追及できる可能性があります。

 

身体・行動の自由が侵害されていないか

外出・連絡の制限、スマホ没収、住居に閉じ込めるなどは、重大な違法行為に発展し得ます。

 

証拠が残っているか(立証可能性)

「洗脳された」と感じても、捜査・交渉では客観証拠が重要です。LINE、録音、振込履歴、契約書、日時メモなどが鍵になります。

洗脳が「犯罪」になりやすい典型パターン

CASEの文字

洗脳が問題化するケースでは、心理操作と違法行為がセットで起きていることが少なくありません。

ここでは、犯罪に該当しやすい典型パターンをご紹介します。

脅迫・強要をするパターン

脅迫されている被害者

相手に恐怖や不利益を示して、意思に反して行動させるタイプです。

このパターンは、本人が自発的にやった形に見せかけるのが特徴になります。

  • 「辞めたら家族にバラす」「会社に言う」などの脅しで従わせる
  • 断ろうとすると怒鳴る、追い詰める、逃げ道を塞ぐ
  • 「今ここで契約しろ」「帰さない」と迫って、署名・契約をさせる
  • 自分の口座を作らせる、借金を組ませる、送金させる

監禁・暴行・傷害のパターン

鎖で縛られている人

洗脳では、物理的に行動の自由を奪うという手法もあります。

身体の安全が脅かされるため、緊急性が高いです。

事件性が高い場合は、まず安全確保が優先されます。

  • 部屋から出さない、鍵をかける、移動を監視する
  • スマホを取り上げて外部連絡を遮断する
  • 暴力、怪我を負わせる、病院に行かせない
  • 「反省させる」名目で長時間拘束する

詐欺・恐喝を行うパターン

札束を懐にしまう人

金銭目的で「信じ込ませる/怖がらせる」という手口が絡み合い、被害が拡大しやすいのが特徴です。

  • 事実と違う説明で高額サービスを買わせる(虚偽・誇大)
  • 「支払わないと不幸になる」「罰が当たる」などといった言葉で不安を煽る
  • 秘密を握って金銭を要求する・弱みにつけ込む
  • 「救済」や「解決」を餌に、支払いを継続させる

不同意性交・不同意わいせつなどを強いるパターン

セクハラ

当事者間で支配関係を作り、拒否することが困難な状況を作って性的行為を強いるケースです。

ここでは「同意があったか」ではなく、同意しない意思を示せない状況だったかが重要な論点になり得ます。

  • 「関係を続けたいなら性行為に応じろ」と圧力をかける
  • 逆らうと怒鳴る、生活を壊すと脅す、監視する
  • 断ると罰を与える、仲間に晒すなどといった支配構造がある
  • 抵抗できない状態(恐怖、拘束、泥酔等)を作る

悪質商法・マルチ勧誘に巻き込まれるパターン

サインをさせられる

「夢」「自由」「成功」などといった言葉で近づき、集団や関係性で縛る類型です。

消費者問題としての対応も重要になります。

  • セミナーや合宿で長時間拘束し、反論する時間を与えない
  • 権威を見せて思考停止させる
  • 友人・家族と距離を置かせ、組織だけが正しいと刷り込む
  • 借金やクレカ決済をすすめ、購入や参加費を積み上げる

DV・モラハラに発展するパターン

泣いている女性

このパターンは、恋愛・夫婦・同棲など近しい関係で起きやすいのが特徴です。

精神的支配が長期化し、本人が「自分が悪い」と思い込まされることがあります。

  • 侮辱、人格否定、怒鳴り、無視で自己評価を削る
  • 交友関係を制限し、連絡先やSNSを監視する
  • お金を取り上げる、働かせない、生活費を渡さない
  • 別れ話をすると自傷をほのめかす、報復を示唆する

洗脳の手口と例

洗脳

洗脳加害者は、さまざまな手法を用いて被害者をコントロールし、不正な利益を得ることを目的としています。

これらの手口に対する理解を深め、自身や周囲の人々を守るための対策を講じる必要があります。

洗脳の代表的な手口は以下の通りです。

情報操作

情報操作をされている被害者

虚偽の情報や偏った情報を繰り返し刷り込んで、被害者の認識を歪めます。

  • ネット検索を禁止する/見たら怒られる
  • 「家族は嘘をつく」「世間は無知」など外部情報を否定
  • 成功例だけを見せ、失敗例やリスクを隠す
  • 専門用語や独自理論で煙に巻く

情報操作をされたことにより、被害者の中で比較検討や、客観的思考が働きにくくなります。

孤立化

頭を抱える人の後ろ姿

ターゲットを孤立させたり、自尊心を低下させたりすることで、依存関係を築きます。

  • 友人・家族を悪者にして関係を切らせる
  • 連絡頻度を管理する、外出先を把握する
  • 住む場所や職場を変えさせ、逃げ道をなくす
  • 「仲間以外は敵」という世界観を刷り込む

孤立すると、「違和感があっても確認する相手がいない」状態になり、ますます洗脳状態が強くなっていきます。

心理的圧力

顔を覆う男性

恐怖・罪悪感・焦りを使って、正常な判断を妨げます。

  • 「今決めないと手遅れ」「今日だけ」など時間制限をかける
  • 「あなたのせいで皆が困る」と罪悪感を植え付ける
  • 大声、詰問、長時間説得で疲弊させる
  • “裏切り者”扱いして恐怖を与える

追い詰められるほど被害者は、「従う以外の選択肢」を見失いやすくなります。

飴と鞭

飴と鞭による洗脳

優しさと攻撃を交互に使い、相手の感情を揺さぶって依存させます。

  • 普段は褒める・救うが、逆らうと冷酷に切り捨てる
  • 罰の後に急に優しくして「やっぱりこの人しかいない」と思わせる
  • 認められる快感を条件に従属させる

このタイプは、外から見ると「本人が好きで従っている」ように見えてしまい、他者からの支援が遅れがちです。

洗脳が起こりうる場面とは

場面

洗脳は特定の世界だけの話ではなく、関係性と環境が揃うと身近な場面でも起こり得ます。

本章では、3つの関係性を取り上げ、専横が起こりうる場面を解説していきます。

恋愛関係での洗脳

カップル

恋人・配偶者・交際相手との関係で、愛情を利用して支配が進むことがあります。

「好きならば当然」と要求がエスカレートしたり、強い束縛によって被害者を支配することが多いです。

性的搾取・金銭的搾取など、複合的な被害に発展しやすいのも特徴になります。

ビジネスでの洗脳

会社での洗脳

洗脳は、職場・取引先・オンラインサロン・研修・セミナーなどでも起こり得ます。

「成長」「根性」「自己責任」を免罪符として、洗脳されてしまうケースが相次いでいます。

上司・部下、取引先など、立場上の優位性を利用して、支配されるのも特徴です。

家族関係での洗脳

家族間での洗脳

洗脳は、親子・夫婦・親族間など、逃げづらい関係性の中で起きる場合もあります。

  • 「家族なんだから言うことを聞け」と支配する
  • 経済的に依存させて自由を奪う
  • 外部と交流させず、価値観を固定する
  • 罪悪感や恩を使って従わせる

家庭内は外から見えにくく、本人も「これが普通」と思い込まされやすい環境です。

洗脳被害を放っておくことによる悪影響

がんじがらめ

洗脳被害は、ターゲットの精神的および感情的な健康に深刻な影響を及ぼすことがあります。

また、本来の自分らしさを失ってしまうだけでなく、家族や友人との関係、社会生活、経済状況など、あらゆる面で苦しむことになる可能性が高まります。

大切な家族や友人が洗脳されている場合、周囲の人々がその状況を見過ごすと、さらなる悪影響を招くリスクがあるでしょう。

  • 精神的健康への影響
  • 身体的な影響
  • 社会的な影響
  • 経済的な悪影響

それぞれくわしく解説していきます。

精神的健康への影響

落ち込む女性

  • 不安、抑うつ、無力感、恐怖で日常生活が困難になる
  • 自己否定が強まり「自分には判断できない」と思い込む
  • 罪悪感や恥で相談できず、孤立状態が深まる
  • フラッシュバックや睡眠障害などが出ることもある

精神状態が悪化するほど、正常な判断や脱出行動が難しくなります。

身体的な影響

腹痛を訴える

  • 暴力、性的搾取、過度な労働で怪我や体調悪化が起きる
  • 睡眠不足・食事制限・拘束による体力低下
  • 医療につながれず症状が悪化するケースもある

身体被害が疑われる場合は、何よりも安全確保が優先です。

社会的な影響

社会から孤立

  • 友人・家族・職場との関係が切れる/壊れる
  • 学業や仕事が継続できず、将来の選択肢が狭まる
  • 支配者側のコミュニティだけが世界のすべてになる

孤立が進むほど、支配構造から抜け出しにくくなります。

経済的な悪影響

PCとお金

  • 高額契約、献金、物品購入、借金で生活が破綻する
  • クレカ多重・消費者金融・名義貸しなどに発展する
  • 将来の収入や信用情報に長期的なダメージが残る

金銭被害は回復に時間がかかるため、早期の歯止めが重要です。

洗脳による犯罪の可能性を見分けるチェックリスト

チェックリスト

以下に複数当てはまる場合、洗脳に伴う違法行為が疑われます。該当数が多いほど、早期相談・対処が必要です。

  • 断ると怒鳴られる・脅される・帰れない雰囲気になる
  • 「今すぐ決めろ」「今日だけ」「秘密にしろ」と迫られる
  • 外部(家族・友人・ネット)の情報を見ないよう指示される
  • スマホやSNS、交友関係、行動予定を管理される
  • お金の支払いが増える
  • 通帳・カード・口座・身分証などを預けさせられる・管理される
  • 生活や仕事、住居など、重要決定を勝手に誘導される
  • 性的行為を断れない状況がある・拒否すると不利益がある
  • 「あなたのため」「家族のため」と罪悪感で従わせる
  • 団体を抜けたいと言うと、報復・自傷・暴露などを示唆される

「決定的な証拠がないから」と我慢するほど状況は悪化しやすいので、違和感を覚えた段階で相談することをおすすめします。

洗脳被害に遭った(家族が遭っている)ときの対処法

悩む女性

洗脳状態から脱するためには、以下の対処法が考えられます。

  • 安全確保を最優先する
  • 洗脳被害の証拠を収集する
  • 洗脳被害の専門家に相談する

それぞれくわしく解説していきます。

安全確保を最優先する

和室にこもる

  • 暴力や監禁、脅迫があるなら、安全な場所へ移動する
  • 緊急性が高い場合は、ためらわず警察へ連絡する
  • 逃げる際は、身分証・スマホ・現金・鍵・薬など最低限を確保する
  • 加害者に計画が漏れると危険な場合があるため、慎重に動く

家族が巻き込まれている場合も、無理に連れ戻そうとせず、まずは危険度の把握と安全設計が重要です。

洗脳被害の証拠を収集する

証拠

あとから然るべき支援を受けるため、可能な範囲で洗脳被害の証拠を収集します。

  • LINE、DM、メール、通話履歴(スクリーンショットやデータのバックアップ)
  • 会話の録音(可能な範囲で)
  • 契約書、申込画面、規約、領収書
  • 振込明細、送金履歴、クレカ利用明細、借入資料
  • 「いつ・どこで・誰が・何を言った/した」時系列メモ
  • 怪我や破損があれば写真、診断書

ポイントは「相手が何を要求し、どんな方法で従わせたか」が分かる形にすることです。

※ただし、証拠収集を無理に行うと、法に抵触してしまう恐れがあるため、専門機関に依頼する方が得策です。

洗脳被害の専門家に相談する

専門家

洗脳被害の解決のためには、早い段階で専門家へ相談することが大切です。

  • 身の危険がある:警察、DV相談、支援機関
  • 契約解除・返金を望む:消費生活センター、弁護士
  • 証拠の確保、洗脳加害者との接触状況の確認:探偵事務所
  • 本人の心理ケア:医療・カウンセラー(必要に応じて)

「どこに何を相談すればいいか分からない」状態こそ、早めの相談が有効です。

洗脳トラブルを探偵に依頼するメリット

相談

感情を操り洗脳する犯罪は、被害者の心と生活に深刻なダメージを与えるだけでなく、その周囲にも多大な影響を及ぼします。

兆候を察知した際、専門的な調査と支援は必要不可欠です。

洗脳トラブルの解決のために、当探偵事務所へ依頼するメリットは以下の通りです。

専門知識と高度な調査技術を持っている

調査技術

洗脳トラブルの解決が難しい最大の理由は、実態が目に見えにくい点にあります。

加害者がどのような手口で心理的に支配しているのか、どのようなスケジュールで接触しているのかを把握するのは容易ではありません。

しかし探偵は、長年の調査経験に基づいた行動調査や張り込みのノウハウを持っています。

洗脳トラブル解決のために探偵が調査するのは、主に以下の2点です。

対象者の行動パターンの把握

いつ、どこで、誰と会っているのかを正確に記録します。

 

潜入調査や聞き込み

必要に応じて、周囲に悟られない形での情報収集を行い、加害者側の正体や組織の実態を明らかにします。

個人では到底及ばない高度な調査技術を用いることで、見えない被害を「可視化」することが可能になります。

本人に代わって証拠収集を行う

尾行・張り込み

洗脳されている本人は、自分が被害に遭っているという自覚がないことがほとんどです。

そのため、家族が口頭で説得しようとしても「騙されているのはお前の方だ」と反発を招き、絶縁状態になってしまうケースも少なくありません。

客観的な証拠があれば、法的措置の検討ができたり、被害者への説得材料になったりします。

探偵が作る調査報告書は法的にも有効であり、解決に向けた大きな武器となり得ます。

秘密厳守で調査を実施

プライバシー

探偵に依頼する大きなメリットの一つが、秘密厳守を前提に調査を進められる点です。

洗脳トラブルは非常にデリケートで、周囲に知られることで本人の立場が悪化したり、相手側が証拠隠しや接触遮断を強めたりするリスクがあります。

しかし探偵は、秘密厳守で調査をするため、洗脳トラブル解決に向けて慎重に進められます。

調査対象者や関係者に気付かれないように進めるのはもちろん、依頼内容そのものが外部に漏れないよう配慮してもらえるため、家庭内・職場・近隣に波紋を広げずに実態把握を行います。

洗脳被害に困ったら、当探偵事務所の無料相談窓口をご活用ください

黒いもやもや

西日本トラブル対策専門窓口では、洗脳被害におけるトラブルを解決するための調査・サポートを行なっています。

家族の様子がおかしい、と何かしらの兆候を感じ取ったときは、すぐに当探偵事務所にご相談ください。

複雑なご事情やご要望にも柔軟に対応しながら、最善の策を見つけていきます。

少しでも不安なことがあれば、24時間受け付けている無料相談窓口までお気軽にお問い合わせください。

監修者・執筆者 / 山内

1977年生まれ。趣味は筋トレで現在でも現場に出るほど負けん気が強いタイプ。 得意なジャンルは、嫌がらせやストーカーの撃退や対人トラブル。 監修者・執筆者一覧へ

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